
活性酸素が気になる人へ、肌荒れ、肩こり、免疫低下、冷え性、排尿困難、高血圧……。
健康機能食品(栄養機能食品)紫蘇の蘇は「”よみがえる”と読みますよね!
この青汁は、約1100枚分の青じそ微粉末の状態になっています。
1日あたり約6g。大きめのグラスに付属スプーンすりきり2杯を180mlの水で溶かして、1日三回を目安にお飲み下さい。
変わったいただき方としては、下記みたいにヨーグルトと混ぜてみたり。お抹茶もいいのですが、お抹茶はダマが出来るので、この青じそ粉でやるとなかなかイケますよ(!)

他にも、てんぷらに添える抹茶塩の代わりに“青じそ塩”? ふりかけやお茶漬け、混ぜご飯にもイケます!
今年は花粉症にお悩みの方々にもご好評いただきました。遠くからわざわざ買いに来られた方もいらっしゃいました。
Aさん談
地方のお土産やさんで青じそ青汁をお店の方に薦められて水に薄めてペットボトルで水がわりに飲んでいたら半日で鼻が通るようになったそうです。
それから、毎日青じそ青汁を飲むようになったそうです。
手軽に取れる健康食品。リピーターさんも多いです!
ご注文はこちらから。
☆ホントにいいから教えたい青じそのこと。☆
詳しく知りたい方は読んでね。
☆お肌にうれしい!
いくら値段の高い化粧品を買ってつけてもも基盤になるお肌が
いい状態じゃないと効果は半減でしょう。
基本は体に良いものを選んで食べる。
旬の日本のを食べるのはもちろんですが
青じぞ青汁を毎日とれば体の中から鍛えてくれます。
たっぷり含まれたベータカロテンは体の中で
ビタミンAに変わり、肌や胃の粘膜などの上皮細胞に働いて
細胞を強くしなやかにしてくれます。
☆目にうれしい。
夜間の視力の維持に効果があるビタミンAが豊富に含まれ
ているので、大切な目をサポートします。
☆肩凝りにうれしい!
肩凝りは筋肉のこりや血管の収縮が原因と言われています。
アルファーリノレン酸やベータカロテンは血液の流れをスムーズ
にする作用があるといわれています。
☆アレルギーにうれしい!
アトピーや花粉症などアレルギーを抑えるといわれている
成分アルファーリノレン酸がアレルギーの原因となる抗体を
無力化し、体の抵抗力を高めるといわれています。
☆便秘にうれしい!
悩める女性に教えたい。現代人に不足している食物繊維
が豊富に含まれている青じそでおなかすっきり。
☆おしっこにうれしい!
前立肥大など排尿でお悩みの方に。
東海農産(製造元)社長が体験しました。
社長(59)が驚きました。
以下秋山社長の話。
いきなり下の話で恐縮です。
日頃「おしっこの出が悪い、切れが悪い」と悩んでいた当社の社長が、
数ヶ月前から、当時開発中だった「青じそ青汁」を飲み始めました。
老化が気になり始める男性にはよくあることとはいえ、思うように
なおらず、いつもすっきりしないのは心配。
いろいろな健康食品を試したけれど
社長「どれも1回は目は効いた気がすえるんだけどなあ」とぼやいていました。
「青じそ青汁」の発売が間近に迫った頃、
社長「切れた!切れた!」と突然言い始めました。
その一週間前から1日3回スプーン1杯(2g)の「青じそ青汁」を
水に溶かして飲んでいたそうです。
思わぬ出来事に開発者の社員も驚いたそうです。
秋山社長は「紫蘇(しそ)の蘇(そ)は蘇(よみがえる)の蘇(そ)」と言い。 このよさを一人でも多くの皆様に教えたいとのことです。
老化する体は活性酸素を貯めています。 
体調不良はすべて活性酸素によるものとされています。
活性酸素とは、私たちが呼吸する酸素が体の中で変化して出来る物で これが増えすぎるとかえって体に有害になり、サビの様に体を酸化させます。
そのためにさまざまな老化現象はもちろん、生活習慣病や老年病の原因にもなります。
☆「抗酸化物質」で活性酸素に負けない体に。
体内の余分な活性酸素を抑えるために、私たちの体はもともと抗酸化物質を持つ 食品をバランスよく摂る事で、より効果的な活性酸素対策ができます。たとえば 緑黄色野菜に多く含まれるベータカロテンは活性酸素の有害な作用を無害にする 働きをします。
ビタミンCやEも抗酸化物質の一種です。
って事は、日本茶もですね!!
☆青じぞが体にいい理由。
緑黄色野菜は老化に負けない元気な体づくりにかかせません。
中でも青じそはかぼちゃの3倍のベータカロテンを含みます。
鉄分などのミネラル、ビタミンB1、B2、も豊富。
アレルギーに作用すると言われている、アルファーリノレン酸の多く含まれます。
東洋医学では青じそは蘇葉と呼ばれ、胃腸の調子や免疫力の回復など、生体の
働きを整える食材として古くから使われてきました。
また香りにも東洋のハーブだけに気分をリフレッシュする効果があることは
もうお気づきでしょう。
ぜひ毎日摂りたい野菜の一つです。
☆青じその弱点。
それは、一度に多くを食べられないことでした。
成人が1日に必要なベータカロテンを青じそで換算すると約70枚。
とても無理です。
そこで独自製法で青じその香り栄養をそのまま粉末に封じ込めました。
同量の生葉と比べてもはるかに豊富なベータカロテンを含んでいる青じそ。
生葉のさわやかな香り、高い栄養価をそこわないよう余分な工程は加えず
提供している分水に溶けにくいのはご了承ください。
青じぞ青汁でサビのない体になって若返りましょう!!
★注意!★
ビタミンAは摂りすぎはよくありません!1日6gが目安です。
特に、妊娠3ヶ月以内の方、妊娠を希望する方は控えめに。
こんな使い方はいかが??


チャプリメントも花粉症の症状を抑えるデーターがあります。
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